2016-05-22

日記

5/22 レッスン #32

スケール・アルペジオ低音でも喉を開きすぎない。舌の位置は常に高く。音の最後で口を緩めない。アルペジオはどんどんスピードを上げていく。タンギングは、舌をリードに当てに行くのではなく、舌を奥に引く。その時にリードに軽く触れる。息は常に前に出し続ける。アンブシュアマウスピースのみでの練習を必ずする。すぐに狙った音程が出せるよう、アンブシュアをコントロールできるようにする。耳で聞いて音を合わせるのではなく...