2016-05

日記

5/29の練習

レッスン以来の練習になりました。今日のスケール練習はCメジャーで5音スケール(スラー・タンギング)、アルペジオ、3度、そしてメジャー全種類のスケールを2往復。その後はハイデンのソナタの2楽章をひたすら。大分指も動くようになってきました。冒頭部分は80でいけます。それ以上速くするとリズムが怪しくなってきますが、それをきちんとできるようにまたスピードアップしていきたいと思います。練習番号2番以降の指も...
日記

5/22 レッスン #32

スケール・アルペジオ低音でも喉を開きすぎない。舌の位置は常に高く。音の最後で口を緩めない。アルペジオはどんどんスピードを上げていく。タンギングは、舌をリードに当てに行くのではなく、舌を奥に引く。その時にリードに軽く触れる。息は常に前に出し続ける。アンブシュアマウスピースのみでの練習を必ずする。すぐに狙った音程が出せるよう、アンブシュアをコントロールできるようにする。耳で聞いて音を合わせるのではなく...
日記

5/21の練習

子供の体調も良くなってきて、明日はちゃんと揃ってレッスンに行けそうです。しっかり2時間練習できました。まずはスケール。5音スケール(C: 100、C#: 84、D: 92、Eb: 76)、アルペジオ(C: 60~80)、3度スケール(C: 60)。スケールの練習だけで1時間ほどかけてやりました。指の動きは悪くないんですが、今日はリードミスが多くて苦労しました。いつもならリードミスはHigh F#で...
日記

5/19の練習

昨日がクイック練習だったので今日はじっくり時間を取ってやろうと思っていたのですが、子供が熱を出して寝込んでしまい、途中で切り上げることになりました。早く治ってくれるといいのですが。そんなわけで今日やったのは、Cの5音スケールをテンポ100で、タンギングはテンポを落として(72から84ぐらいだったと思います)。アルペジオと3度スケール。C#の5音スケールを84で。そしてソナタの2楽章。ソナタは昨日よ...
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5/18の練習

時間がなかったので、短縮版クイック練習。Cの5音スケール練習をスラーとタンギングでやって、さらにアルペジオと3度スケール。以上で基礎練習終わり。ソナタ1楽章はレッスンですっかり飛んでしまった部分から最後までを通して、あとは2楽章の練習。72のテンポで練習番号2まで間違えずにできるように繰り返しました。まだ完璧ではありませんが、1〜2回は間違えずにできました。その後2ページ目までを軽くさらって、最後...
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5/15 レッスン #31

スケールとにかく息をコンスタントに出すこと。特に高い音の時に、出だしだけ強くなったり途中で息が弱くなったりしない。Cの5音スケールは100~110を目指す。アルペジオの指の動きをしっかり練習する。半分の速度を織り交ぜながら。タンギングでの5音スケールも練習する。この場合はCCDDEEFFGGFFEEDD CDEFGFEDCDEFGFEDC。舌は軽くリードに当てるだけ。音を途切らせない。タンギングの...
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5/14の練習

明日のレッスンに備えて前日練習。内容は前回の練習と同じで、前回よりもちょっとだけ時間を使ってしつこくやった感じです。最後にソナタの1楽章を妻のピアノに合わせてやってみましたが、練習でできていたところもミスってなかなかうまく合いません。伴奏が裏拍に入ったり全然違うリズムを刻んでいたりするとこんがらがってしまいます。発表会とかで使えるようになるにはまだまだ道のりは遠そうです。
日記

5/12の練習

今日は在宅勤務でしたので、仕事の合間に時間を作って練習しました。まずはCのスケール。5音ずつをやって、通してやって、3度をやって、そして久しぶりにアルペジオ。5音は96、3度とアルペジをは60のテンポでやりました。その後C#とD、Ebは5音ずつのスケールのみで曲の練習に移りました。ソナタは2楽章の練習から始めました。まだまだ指がおぼつかないですが、なんとか72で入るところまで持っていけそうです。ア...
日記

5/10の練習

仕事終わりで疲れていましたが、なんとか夕食後に1時間半ほど練習しました。どうしても日曜日のレッスンのおさらいがしたかったので。「イ」「ウ」「ア」で音を出す練習は、レッスンの時にはそれなりに出来ているところもあったのに、今日は全くうまくいきませんでした。次回再度チャレンジです。その後はC・C#・D・Ebの5音スケールをいつもの速さでやって、3度のスケールの練習。Cだけですが。ちょっと遅めから徐々に速...
日記

5/8 レッスン #30

今日のレッスンでは主に舌の位置について指導してもらいました。舌の位置は大きく3箇所。「イ」の時の位置、「ウ」の時の位置、「ア」の時の位置。音を出しながら「イ」「ウ」「ア」「ウ」「イ」をやって舌の位置を意識する。その際、徐々に舌の位置が動くのではなく、パッとそれぞれの位置に移動するように。これをすべての音でできるように練習する。この練習は「ウ」「ア」の舌の位置で音を出す練習ではなく、あくまで舌の位置...