レッスン

日記

10/4 レッスン #18

レッスン開始時間になってもまだ先生が来てなかったので、個人練習を始めていました。スケールをメジャー・マイナーすべて通してアルペジオも大方終わりかけた頃に先生到着。そのままアルペジオからレッスンスタート。アルペジオ音の変わり目で違う音が出ることがあるので、テンポを上げすぎずにしっかり音をきれいに出すように練習する。イベール:Histoires 第2曲音の出し方、特にスタッカートの音を練習する。タンギ...
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9/20 レッスン #17

イベール:Histoires 第2曲タンギング・スタッカートで音を出す時に息をしっかりと吐く。吸い込まない。タンギングは軽く。アクセントの音の時は息をもう一段強く出す感じ。怒っているかのように。12・17小節目のパターンでは強くなりすぎず優しく。30小節目からの高音のメロディーはしっかり大きな音で出す。テンポが速くなっても焦らない。タンギングのスピードを上げる。舌の動きを最小限に。イベール:His...
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9/6 レッスン #16

スケール・アルペジオ次は90ぐらいのテンポで。ミュール:ト長調2・4拍目を倍速、1・3拍目を倍速にする練習をする。イベール:Histoires 第2曲タンギングとスタッカートの練習をすること。まずは全部スラーで、運指と曲の強弱・フレージングを覚える。次にレガートなタンギングで練習する。この場合は息を止めずに舌がリードに触れるのみ。アクセントや強弱はこの時点でも注意しながら演奏する。最終的に強いタン...
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8/30 レッスン #15

スケール前々回指示された、4音ずつ倍速で吹く練習をする。倍速になっても息はそのまま。指に気を取られて息を弱くしない。マイナーは通常のスケールでまずは覚えること。ミュール:イ短調今回で終了。ミュール:ト長調スラーの切れ目で息を切らない。滑らかに。上昇音階で少しクレッシェンド、下降でデクレッシェンド。14小節目に出てくるA#の音は、1と5のキーを押さえても出るので、ここのアルペジオではこれを使う。イベ...
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8/23 レッスン #14

基礎技術・スケール&全曲共通しっかりと息を出す練習をする。胸からではなくお腹から。高い音でリードミスが起きないように下の位置をしっかり押し上げる。リードのセッティングもチェック。ミュール:イ短調スピードをさらに上げる。ミュール:ト長調まずは最初の2〜4段。80ぐらいのテンポから始めて、(スケールの練習と同じ要領で)1拍おきに倍速にしてスピードを上げる。高い音から低い音に落ちる時に、舌は落とさない。...
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8/2 レッスン #13

先生にも言われたのですが、ブランク明けで音が悪かったのが、大分良くなってきました。やはり継続的な練習がアンブシュアと息を鍛えるのですね。スケール・アルペジオマイナースケールをしっかり覚える。考えながら・計算しながらやるのではなく、とにかく音を覚える。メジャースケールは良くなってきたので、以前やった4音ずつ倍速・入れ替え・全部倍速の練習を進めていく。アルペジオの練習をする際、マイナーのアルペジオも加...
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7/26 レッスン #12

3週間のブランクのせいで、前回のレッスンに比べると出来は良くなかったですが、危惧していたほどひどくはなく、ちょっと安心しました。もちろん、これからしっかり練習を継続して上達しなくてはなりません。軽く全てのメジャースケールをやって、アルペジオもCからBbやって、Cのマイナースケールをやったところで曲にはいりました。あとのアルペジオとマイナースケールは要練習ということで。ミュール:イ短調弱い音でもしっ...
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6/28 レッスン #11

先週のレッスンではスケールがボロボロで大変でしたが、今回はそこまでひどくありませんでした。スケール・アルペジオ出だしの音を恐れずしっかりと息を出して。特に低音のC以下の音の出だしでバシッと低音を出せるように。高音のサイドキーを押さえる際に指をあまり大きく離さない。ミュール:イ短調全体的に音質に気をつけて演奏する。出だしのEの音のクオリティで曲全体を。高い音の時に喉を開きすぎない。最終的に140ぐら...
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6/21 レッスン #10

約1ヶ月ぶりのレッスン。前日の練習ではそれなりに手応えがあったので先生に進歩を見せれるかと思いきや・・・散々でした。メジャースケールをCから順に。どのくらいのスピード?と聞かれたので54に4つと答えたのですが、C・F・Gはそのスピードで問題なかったものの、後のスケールは全然指が動かずボロボロ。これまでのレッスンで何回も言われてきたことを再度繰り返されることになりました。出だしの音をしっかり出す。音...
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5/17 レッスン #9

全曲共通&スケール・アルペジオ出だしの音を、しっかり息を吸ってしっかりと出す。高い音を出す時に喉を締めすぎない(「アー」と声を出す感じ)。低い音を出す時に舌を落とさない。口で歌うとそうなるので、歌わない。いつでも息は真っ直ぐに吹き込む。ハーッと吹かない。fの音はマクドナルドのストローを吹くように、pの音はヤクルトのストローを吹くように口を開ける。低い音から高い音に移動した時に息を急に強く吹かない。...